マーメイドにAライン、ドレス選びに心が躍ります

結婚式で大変だったのは、特に衣装選び、争点選び、細々とした一品(お迎え状や席レーベルなど)の処理でした。

衣装は、結婚式衣装は比較的直ちにまとまると思います。
トーンはオフホワイト、ホワイト、きなり、など多少のグループはあるけれど、それでも基本は全品白。選択する質問がそれほどないので、あとは自分の見かけにあった衣装を選べば良いからだ。
マーメイドにするか、Aラインにするか……楽しみながら選択できます。
困難のが、色つや衣装の決め方。
こちらは、衣装の形だけでなく、それではトーンを選ばないとならないんです。
何のトーンも良さそう、と思い気味ですが、比較的、自分に似合うトーンは少ないです。
わたしも、肌が白いからか、濃いめのトーン……深いピンク色や、群青トーンなど、深いトーンは収支似合わず、ないトーンの中から決断になりました。
そこまで絞れても、それでも、無いトーンにもたくさんのグループがあります。ピンク色、オレンジ、イエロー、水色……別個着てみないとわからないから、もっと大変です。
衣装グッズ脱ぎ着するのに15分は下限かかります。
1日に何着も試着すれば、そんなにスタミナももって壊れます。
色つや衣装のトーンが決まらないといった、観客全体の争点のトーン、新郎のお色直しのトーン、ブーケのトーン、など、あらゆることも決まりません。
色つや衣装で何を羽織るか、司るのは至極マジでした。
後、争点のトーンを色つや衣装に合うものの中から選択します。
それが決まったら、その争点の感想にあった物品仕組。

式場にやってもらうから、セルフたちで印刷したり、別先にやってもらうほうが少ないので、印刷物ゆかりは給与を低減やれる点だ。
これが、自分でやるとなるととにかく大変です。
何枚もあるカードを折ったり、シートに並べたり、漢字を間違えないように心がけたり。今ではいい日記ですが、その当時は勢いでやらないと終わらない気がして、徹夜でオペレーションしました。m

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